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zoom RSS 東北湯めぐりと鉄分補給の旅 その13 乳頭温泉郷湯めぐり「休暇村」

<<   作成日時 : 2017/07/06 09:14   >>

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乳頭温泉郷湯めぐりも、いよいよ最後の一つ「休暇村」を残すのみとなりました。
朝一番、宿泊先だった「鶴の湯」にはじまり、孫六温泉黒湯温泉蟹場温泉大釜温泉妙の湯と連続して巡ってきました。
「湯めぐり帖」は一年間有効ですが一年以内にもう一度来られるか疑問ですので少々湯あたり気味ですが全湯制覇していきたいと思います。



「大釜温泉」と「休暇村」は車で1分程の距離です。
http://www.nyuto-onsenkyo.com/qkamura.html


休暇村駐車場に移動しネットで調べ事をします。

本日の行程は当初、乳頭温泉郷湯めぐりを終えた後、宿泊先である玉川温泉へ向かう予定でした。


乳頭温泉から玉川温泉までは約50kmで1時間半程の距離です。


現在の時刻は13:30、これから休暇村に入浴したとしても14時にはここを出発できます。


玉川温泉には18:30頃チェックインと伝えてあり、時間に余裕がありますので途中何処かに寄り道したいと急遽思い付きました。


iPadでGoogleマップを開き、付近の立ち寄り先を検討します。


真っ先に目に飛び込んできたのが「田沢湖」です。
http://www.tazawako.org/

しかしここは昔一度訪ねているので除外したいと思います。



そして次に目に飛び込んできたのが田沢湖の西側を走る鉄道「秋田内陸縦貫鉄道」です。
http://www.akita-nairiku.com/

「これだ!」

と思わずつ呟き、秋田内陸縦貫鉄道HPで時刻表を確認します。
http://www.akita-nairiku.com/info/timetable/


いずれにしても当初予定を変更し、急遽「鉄分補給」ルートを追加します。


ということで休暇村の湯を早々に入らせていただくことにします。

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入口に館内の日帰り入浴時間、料金やレストランの案内があります。

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フロントで、湯めぐり帖最後のスタンプを押していただき、浴室がある3階へと急ぎます。

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こちらが浴室入口の暖簾です。

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浴室は男女別に別れています。

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浴室入口に各浴槽の湯温表示がありました。

これはいいですね。

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さて、休暇村の浴室内は撮影禁止となっていますので、浴室の写真はこちらのHPにてご確認願います。
https://www.qkamura.or.jp/nyuto/hotspring/


入浴後少し慌ただしく車に乗り鉄分補給のため秋田内陸縦貫鉄道「羽後中里駅」へ向かいます。


その模様はその14へ続きます。



※6/22(木)、この日の湯めぐり(6湯)走行距離 「鶴の湯」→「休暇村」 13km

■この日「鶴の湯」→「休暇村」まで湯めぐり走行ルート■

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