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北海道人の独り言

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いつも当ブログ「北海道人の独り言」にご訪問いただき誠にありがとうございます。
私、”温泉マン”は温泉大好きであると同時に鉄道大好き人間です。

温泉、鉄道の話題以外に北海道の観光情報について気ままに書き綴っています。

北海道観光マスター、温泉入浴指導員、温泉ソムリエ(★一つ星温泉ソムリエマスター)、温泉観光士です。

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タイトル 日 時
北海道観光列車モニターツアー乗車記 その18「復路、列車の旅・名寄駅」
北海道観光列車モニターツアー乗車記 その18「復路、列車の旅・名寄駅」 美深駅から19分、名寄駅に到着しました。 停車時間は15分です。 ...続きを見る

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2017/11/21 07:41
北海道観光列車モニターツアー乗車記 その17「復路、列車の旅・美深駅」
北海道観光列車モニターツアー乗車記 その17「復路、列車の旅・美深駅」 音威子府駅から27分、13:09美深駅に到着しました。 ここ美深駅では20分間停車します。 ...続きを見る

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2017/11/20 09:33
北海道観光列車モニターツアー乗車記 その16「復路、列車の旅・音威子府駅」
北海道観光列車モニターツアー乗車記 その16「復路、列車の旅・音威子府駅」 筬島駅を12:15に発車し8分後の12:23に音威子府駅に到着です。 音威子府駅での停車時間は19分間です。 ...続きを見る

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2017/11/18 11:43
北海道観光列車モニターツアー乗車記 その15「復路、列車の旅・筬島駅」
北海道観光列車モニターツアー乗車記 その15「復路、列車の旅・筬島駅」 列車は天塩中川駅を出発し次の停車駅「筬島駅」に向かいます。 所要時間は32分です。 通常、特急列車は音威子府駅に停車しますが筬島駅に停車することはありません。 しかも筬島駅は棒線ホームですので列車交換することはできません。 そんな駅に今回50分も停車します。 つまり今回は特別扱いになります。 従ってかなりレアな体験ができるという事になります。 ...続きを見る

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2017/11/17 13:09
北海道観光列車モニターツアー乗車記 その14「復路、列車の旅・天塩中川駅」
北海道観光列車モニターツアー乗車記 その14「復路、列車の旅・天塩中川駅」 幌延町内最後の駅である問寒別駅通過し、次の駅「歌内駅」から中川町に入ります。 列車は定刻の10:32、天塩中川駅到着です。 ここで21分間停車します。 ...続きを見る

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2017/11/16 09:42
北海道観光列車モニターツアー乗車記 その13「復路、列車の旅・秘境駅」
北海道観光列車モニターツアー乗車記 その13「復路、列車の旅・秘境駅」 幌延駅を出発し次の停車駅「天塩中川駅」へ向かいます。 幌延町には6つの秘境駅があります。 幌延駅到着前、1つ目の秘境駅である「下沼駅」を通過しました。 今回は観光列車モニターツアーという事もあり秘境駅では最徐行運転していただきました。 ...続きを見る

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2017/11/15 09:41
北海道観光列車モニターツアー乗車記 その12「復路、列車の旅・幌延駅」
北海道観光列車モニターツアー乗車記 その12「復路、列車の旅・幌延駅」 豊富駅を出発し、次の停車駅は「幌延駅」です。所要時間は14分です。 幌延町には「下沼駅」、「幌延駅」、「上幌延駅」、「南幌延駅」、「安牛駅」、「雄信内駅」、「糠南駅」、「問寒別駅」の8駅があります。 http://hp1.cyberstation.ne.jp/hikyoueki/ このうち有人駅は「幌延駅」のみです。 残りの駅のうち問寒別駅を除く6駅は「秘境駅」と呼ばれており、幌延町ではこの秘境駅を活用したイベントを実施しています。 ...続きを見る

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2017/11/14 11:07
北海道観光列車モニターツアー乗車記 その11「復路、列車の旅・豊富駅」
北海道観光列車モニターツアー乗車記 その11「復路、列車の旅・豊富駅」 稚内駅を出発して41分、最初の停車駅は「豊富駅」です。 豊富駅ホームは盛大に歓迎モードになっています。 豊富駅での滞在時間は7分間です。 ...続きを見る

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2017/11/13 07:34
北海道観光列車モニターツアー乗車記 その10「復路、列車の旅・稚内駅」
北海道観光列車モニターツアー乗車記 その10「復路、列車の旅・稚内駅」 いよいよ旅の折り返しとなります。 モニターツアー宗谷本線Bコース2日目は稚内駅から旭川駅までリゾート列車「ノースレインボーエクスプレス」での移動となります。 先ずはホテルで名物の朝食をいただく事にします。 ...続きを見る

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2017/11/12 11:35
北海道観光列車モニターツアー乗車記 その9「夜の稚内駅・夜泣きラーメン」
北海道観光列車モニターツアー乗車記 その9「夜の稚内駅・夜泣きラーメン」 稚内での夕食は新鮮な魚貝類を提供している「北の味心 竹ちゃん」で大満足させていただきました。 今回ツアーにご一緒いただいた東京からのお二人も「真だちの天ぷら」に絶賛でした。 お腹も一杯になりホテルへ戻る前に夜の日本最北稚内駅を散策したいと思います。 ...続きを見る

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2017/11/10 18:05
北海道観光列車モニターツアー乗車記 その8「北の味心 竹ちゃん」
北海道観光列車モニターツアー乗車記 その8「北の味心 竹ちゃん」 日本最北の温泉である「稚内温泉 童夢」を堪能した後はタクシーで市内中心部にある海鮮のお店で夕食です。 夕食のお店を予約したのは私ではなく今回のモニターツアーでご一緒いただいた温泉ビューティ研究家でトラベルジャーナリストである石井宏子さんです。 ...続きを見る

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2017/11/09 10:17
北海道観光列車モニターツアー乗車記 その7「日本最北の温泉」
北海道観光列車モニターツアー乗車記 その7「日本最北の温泉」 旭川駅を出発して約7時間、バスは稚内市中心部に到着しました。 ツアー参加者は宿泊先ホテルへと入ります。 宿泊先ホテルにて滞在中及び翌日の朝食などについて簡単な説明があり各自ルームキーを受け取りチェックインとなりました。 今回のモニターツアーでは夕食が付いていませんので各自夕食をとる事になります。 ...続きを見る

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2017/11/08 07:56
北海道観光列車モニターツアー乗車記 その6「こうほねの家」
北海道観光列車モニターツアー乗車記 その6「こうほねの家」 サロベツ湿原センター散策路から見た夕日がとても綺麗でしたが、海岸線へ出ればもっと最高かと思います。 バスは湿原センターを後にして西へと走行し海岸線の道路へ戻ります。 バス車内からの夕日がとても綺麗です。 ...続きを見る

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2017/11/07 07:26
北海道観光列車モニターツアー乗車記 その5「サロベツ湿原センター」
北海道観光列車モニターツアー乗車記 その5「サロベツ湿原センター」 「道の駅てしお」を出発し、バスは国道232号から道道106号稚内天塩線へ入り北上します。 この道道は日本海を左手に眺めながら海岸線を走行する、道内でも屈指の絶景路線です。 天塩を出発後前方右手に何か見えてきました。 ...続きを見る

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2017/11/06 08:03
北海道観光列車モニターツアー乗車記 その4「道の駅てしお」
北海道観光列車モニターツアー乗車記 その4「道の駅てしお」 羽幌町では名物の「甘エビ」をメインにした昼食をいただき大満足でした。 そして、同行したお仲間と短時間でしたが温泉にも入り羽幌を堪能させていただきました。 さて、バスは引き続き国道232号を北上します。 国道沿線にはところどころ羽幌線の遺構があります。 ...続きを見る

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2017/11/05 08:59
北海道観光列車モニターツアー乗車記 その3「はぼろ温泉サンセットプラザ」
北海道観光列車モニターツアー乗車記 その3「はぼろ温泉サンセットプラザ」 道の駅おびら鰊番屋で15分立ち寄った後は、昼食会場となる羽幌町へと向かいます。 羽幌町の名物と言えば水揚げ日本一を誇る「甘えび」です。 旅の行程表にも「名産品である甘エビをメインにした特製弁当」とあります。 観光モニターツアーで地元名物を外す訳にはいきませんね。 さて、どんな昼食が待っておいるか楽しみです。 ...続きを見る

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2017/11/04 08:20
北海道観光列車モニターツアー乗車記 その2「旭川駅→道の駅おびら鰊番屋」
北海道観光列車モニターツアー乗車記 その2「旭川駅→道の駅おびら鰊番屋」 モニターツアー集合場所である旭川駅で参加者全員の受付が終了しこれから出発式が行なわれます。 今回のモニターツアー主催者を代表して上川総合振興局、渡辺明彦局長からご挨拶がありました。 今までこうした団体ツアーに参加した経験がありますが、ここまで盛大な出発式に出会ったのは初めてです。 道庁の力の入れようが伝わってきました。 ...続きを見る

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2017/11/02 12:21
北海道観光列車モニターツアー乗車記 その1「自宅→旭川駅」
北海道観光列車モニターツアー乗車記 その1「自宅→旭川駅」 月日の流れも早いですね。もう11月に入り、今年も残すところ2ヶ月となりました。 先日、JRとバスを利用したモニターツアーに参加してきましたので備忘録としてブログに残したいと思います。 ...続きを見る

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2017/11/01 13:36
「かまだ屋」&「まるかつ」
「かまだ屋」&「まるかつ」 2つの名前を聞き、ピンッと来た方はかなりの「空知通」かと思います。 「かまだ屋」さんは岩見沢市、「まるかつ」さんは滝川市、どちらのお店も空知にあり地元から愛される「うどんとそば」のお店です。 ...続きを見る

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2017/10/22 14:42
地域の「宝」について考える
地域の「宝」について考える 地域活性化の話しをする際、地域の「宝」を探すワークショップが良く開催されます。 地域の「宝」とは、地域に住む人がその土地で自慢できる歴史的遺産や絶景ポイントそして食や体験そして産業など多岐にわたるかと思います。 例えばそれを「観光」という観点に絞り、多くの方に自分の町の魅力を知っていただき訪問していただく動機付けとなる「宝」とは実際何があるでしょうか? ...続きを見る

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2017/10/06 12:31
産業用無人ヘリコプター
産業用無人ヘリコプター 「産業用無人ヘリコプター」と言うよりは、今では「ドローン」という方が一般的にはわかりやすい時代になりました。 1985年7月、私はそれまで勤めていた土木コンサルタント会社を辞めコンピュータソフト開発会社を起業しました。 その直後、何気なく見ていたNHKテレビに映しだされた1機の無人ヘリコプターに私は深く吸い込まれてしまいました。 その無人ヘリコプターは広大な畑で農薬散布を実施していました。 ...続きを見る

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2017/09/29 18:11
北海道観光列車モニターツアー
北海道観光列車モニターツアー 北海道(総合政策部交通政策局交通企画課)では昨年度、北海道新幹線開業により、今後、ますます来道者数の増加が見込まれる中、道内周遊の促進や交流人口の拡大を図る観光列車は、開業効果を全道に波及させる有効な手段となり得ることから、観光列車を北海道の観光資源として更に磨き上げるためには、どのようなあり方が適しているのか、沿線地域や有識者の意見を踏まえながら、運行可能性を調査、検討し、北海道ならではの新しい旅の手段としての観光列車を提案するとともに運行実現に向けた機運情勢を図ることを目的として「観光列車運... ...続きを見る

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2017/09/21 18:47
SLから長沼の歴史を学ぶ
SLから長沼の歴史を学ぶ 長沼町青年団体協議会が主催し、私が所属する鉄道愛好団体「北海道鉄道観光資源研究会」と「三菱大夕張鉄道保存会」が共催し長沼町130年・長沼町青年団体協議会70年記念事業「SLから長沼の歴史を学ぶ」が先日長沼町で開催されました。 ...続きを見る

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2017/09/19 13:28
女子力UPのための入浴講座
女子力UPのための入浴講座 北海道ではすっかり秋模様となり温泉が恋しくなる季節となりました。 また、女性の方にとっては冬に向けお肌が乾燥しそのお手入れが大変な時期にもなってきます。 タイミング良く、カミさんが気になる講座が私の大好きな「ぬかびら源泉郷」で開催されるということでカミさんを連れ行って来ました 。 https://kamishihoro.info/sg_detail.php?id=54 ...続きを見る

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2017/09/04 22:01
北海道における鉄道の未来像について
北海道における鉄道の未来像について 昨年11月、JR北海道は「当社単独で維持困難な線区について」を発表しました。 発表された線区は10路線13線区、延べ1,237kmです。 これら線区の中で平成 28 年8月、鉄道を廃止しバス等に転換する方向性が確認されたのが石勝線支線「新夕張−夕張」の16.1kmのみです。 それ以外の線区については現在、協議そのものを開始していない沿線や現在協議中の協議会等があります。 私も自分の故郷「空知」に関わる路線を含め今後の動向に注目しています。 ...続きを見る

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2017/08/29 13:44
生まれ故郷の道を走る
生まれ故郷の道を走る 毎年恒例のお墓参りに行ってきました。 私の生まれ故郷は妹背牛町で、ここに先祖代々のお墓があります。 しかし、菩提寺は妹背牛町ではなくお隣の秩父別町にあります。 ...続きを見る

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2017/08/17 21:13
JR北海道問題と沿線自治体広報誌
JR北海道問題と沿線自治体広報誌 昨年11月18日、JR北海道は「当社単独では維持困難な線区について」を発表しました。 http://www.jrhokkaido.co.jp/pdf/161215-4.pdf http://www.jrhokkaido.co.jp/pdf/161215-5.pdf ...続きを見る

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2017/08/07 13:05
東北湯めぐりと鉄分補給の旅 その28(最終回) 「まとめ」
東北湯めぐりと鉄分補給の旅 その28(最終回) 「まとめ」 6泊7日で巡った今回の「東北湯めぐりと鉄分補給の旅」を27回にわたり訪問記を綴ってきました。 今回の旅のきっかけは日本源泉かけ流し温泉協会が年に1回、加盟する協会員温泉地で開催している「源泉かけ流し全国温泉サミット」が今年は山形県の湯田川温泉で開催されるためそれに参加することでした。 http://www.gensen-kakenagashi.jp/ 温泉サミットのみ参加するのはもったいないので、ついでに山形県の名湯・秘湯を巡ろう考えていたら、いつしか訪問したい温泉が秋田県、岩手県にも及ぶ... ...続きを見る

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2017/07/23 09:06
東北湯めぐりと鉄分補給の旅 その27 「月岡温泉、新潟フェリーターミナル」
東北湯めぐりと鉄分補給の旅 その27 「月岡温泉、新潟フェリーターミナル」 「東北湯めぐりと鉄分補給の旅」もいよいよ終盤に差し掛かりました。 今回の投稿が旅の行程レポートとしては最後になり、次回は今回の旅、総括の予定です。 県境の駅「小国駅」立ち寄りを終え再び「国道113号」を西へと進行します。 ちなみに「国道113号」は新潟県新潟市と福島県相馬市を結ぶ総延長239.1kmの重要幹線道路です。 ...続きを見る

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2017/07/21 09:10
東北湯めぐりと鉄分補給の旅 その26 「米坂線と道の駅」
東北湯めぐりと鉄分補給の旅 その26 「米坂線と道の駅」 小野川温泉から県道234号を北上し途中県道233号に合流します。 その後国道121号(舘山バイパス)に入りJR東日本米坂線と平行して走る国道287号を目指します。 米坂線跨線橋手前右手に「さくらんぼ」の直売所がありました。 そういえば山形県と言えばこの時期「さくらんぼ」が旬のフルーツですね。 ということで購入しました。 ...続きを見る

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2017/07/20 08:22
東北湯めぐりと鉄分補給の旅 その25 「小野川温泉」
東北湯めぐりと鉄分補給の旅 その25 「小野川温泉」 「新高湯温泉 吾妻屋旅館」さんに入浴し、これで米沢八湯のうち、「滑川温泉」、「姥湯温泉」、「五色温泉」、「大平温泉」、「新高湯温泉」の5ヶ所を制覇しました。 最近は年齢的な事もあり連続して多くの湯に入れなくなりました。 ...続きを見る

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2017/07/19 08:41
東北湯めぐりと鉄分補給の旅 その24 「新高湯温泉」
東北湯めぐりと鉄分補給の旅 その24 「新高湯温泉」 駐車場から徒歩でしか行けない「大平温泉」の余韻が残っているなか、「新高湯温泉」へ向け車を走らせます。 地図で見ると「大平温泉 滝見屋」さんと「新高湯温泉 吾妻屋」さんとは直線距離で2km程しかありません。登山道があるようですが車の場合はかなり迂回しないと辿り着くことができません。 ...続きを見る

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2017/07/18 08:56
東北湯めぐりと鉄分補給の旅 その23 「大平温泉」
東北湯めぐりと鉄分補給の旅 その23 「大平温泉」 米沢八湯である「五色温泉」に入浴しました。これで、「滑川温泉」、「姥湯温泉」、「五色温泉」と米沢八湯のうち3ヶ所入った事になります。 次は4ヶ所目となる「大平温泉 滝見屋」さんへ向かいます。 http://takimiya.blogdehp.ne.jp/ 地図で見ると直線的には近いのですが、大きく迂回して行きます。走行距離は約40km少々です。 ...続きを見る

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2017/07/17 07:10
東北湯めぐりと鉄分補給の旅 その22 「五色温泉」
東北湯めぐりと鉄分補給の旅 その22 「五色温泉」 米沢八湯の一つで山形県を代表する秘湯「姥湯温泉 枡形屋」の湯にも入ることができました。 姥湯温泉さんの露天風呂自体、正直他の秘湯と比べ特段驚く大きさや泉質という訳ではありませんが、温泉のある場所、つまりここに到達するまでのプロセスが北海道人の私にとって北海道では体験できないものだけに驚きと感動がありました。 ...続きを見る

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2017/07/16 09:06
東北湯めぐりと鉄分補給の旅 その21 「姥湯温泉」
東北湯めぐりと鉄分補給の旅 その21 「姥湯温泉」 米沢八湯の一つである秘湯「滑川温泉 福島屋」さんを後にして次の立ち寄り先も同じく米沢八湯の秘湯「姥湯温泉 枡形屋」さんへ向かいます。 ...続きを見る

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2017/07/15 00:27
東北湯めぐりと鉄分補給の旅 その20 「滑川温泉」
東北湯めぐりと鉄分補給の旅 その20 「滑川温泉」 「峠駅」そして「峠の力餅」へ立ち寄り明日の購入予約させていただきましたので、今宵の宿である滑川温泉「福島屋」さんへ向かいたいと思います。 先程下りて来た道を今度は上って行き分岐点まで戻ります。 ...続きを見る

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2017/07/14 05:37
東北湯めぐりと鉄分補給の旅 その19 「峠駅と峠の力餅」
東北湯めぐりと鉄分補給の旅 その19 「峠駅と峠の力餅」 盛岡で「老舗白沢せんべい店」に立ち寄り義父へお土産を購入しました。 そろそろ高速に乗って次の目的地へ移動したいと思います。 盛岡市中心部から東北自動車道「盛岡南IC」へ向かいます。 ...続きを見る

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2017/07/13 06:00
東北湯めぐりと鉄分補給の旅 その18 「いわて沼宮内駅と白沢せんべい」
東北湯めぐりと鉄分補給の旅 その18 「いわて沼宮内駅と白沢せんべい」 「藤七温泉」では私の大好きな硫黄泉をじっくり堪能させていただきました。 当初予定では、八幡平アスピーテラインを岩手県側へ下りて行き、「松尾八幡平IC」から乗り「福島飯坂IC」までを東北自動車道で移動する行程でした。 この日、玉川温泉を当初予定より早めに出発したので、若干時間に余裕ができたので高速道路はもう少し先から乗りたいと思います。 ...続きを見る

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2017/07/12 05:01
東北湯めぐりと鉄分補給の旅 その17 「藤七温泉」
東北湯めぐりと鉄分補給の旅 その17 「藤七温泉」 「ふけの湯」を満喫した後は八幡平アスピーテラインを東に進みます。 やがて秋田県と岩手県の県境に到着します。 ...続きを見る

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2017/07/11 07:37
東北湯めぐりと鉄分補給の旅 その16 「ふけの湯」
東北湯めぐりと鉄分補給の旅 その16 「ふけの湯」 今回の東北旅で楽しみにしていたのが「岩盤浴」です。 玉川温泉では天候に左右されない「屋内岩盤浴」設備もありますが、やはり「岩盤浴発祥の地」の由来となった天然岩盤浴を堪能できたことを嬉しく思います。 22年前のゴールデンウィーク時は日帰りでの利用で何かと混雑し慌ただしかったのですが今回は天候にも恵まれじっくりと堪能する事ができました。 正直、これが体にどれだけの効果があるかは定かではありませんが、「プラシーボ効果」もあり自分自身がその効果を信じる事が一番かもしれません。 ...続きを見る

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2017/07/10 06:22

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