人生「思い出の駅」・・・

人生最大の思い出駅はどこかと聞かれれば・・・ もちろんココです。 私の青春が凝縮された駅になります。 鉄道ファンの方であればどこの駅かおわかりですね。 ありがとうございます。

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2020年、温泉マンの湯巡りを振り返って・・・

我が家が温泉巡りを始めて30年を過ぎました。 道内をはじめ一部道外の温泉をめぐりその数は900ヵ所を超えました。 ※赤と紫(廃業)が巡った温泉です。東北地方の橙、緑、青は今後巡りたいと思っている温泉です。 https://www.google.com/maps/d/viewer?mid=1554X4ggmrYRq11xxSZ4wJWxFfK7DqxLe&hl=ja&usp=sharin…

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天然温泉「森のゆ」

最近は昔ほど数多く温泉巡りをすることがなくなりました。 今は数よりも質を重視し、1ヵ所の湯をじっくりと楽しませていただいています。 現在、年金受給者の私ですが健康維持を兼ね土木関連の経験を活かし現在も現役で働かせていただいています。 土日祝日が完全にお休みの会社ですが、それ以外にも時々お休みをいただき、その時間を利用してのんびりと温泉巡りをさせていただいています。 昨日も札幌…

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鉄道とミシュラン・・・

私の趣味は「温泉」と「鉄道」です。 最近は年齢的なこともあり昔ほど温泉巡りが少なくなってきました。 また鉄道の旅もめっきり減ってしまいました。 さて、グルメの世界に「ミシュランガイド」というものが存在します。 https://clubmichelin.jp/ レストラン等における食事に関し味だけでなく食材、接遇、雰囲気、食に対する拘りを★の数で表すものです。 星の数は次の…

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我が家のGoToキャンペーン 第3弾「道東・知床編」#10  道の駅えんがる・自宅へ

我が家のGoToキャンペーン 第3弾「道東・知床編」最後は10回目として網走から道の駅遠軽森のオホーツクに立ち寄り、遠軽ICから旭川紋別自動車道を利用して我が家最寄の札樽自動車道「新川IC」まで走行します。 道の駅流氷街道網走を出発し網走湖畔に沿って国道333号を目指します。 現在この地区の高規格道路は旭川紋別自動車道が遠軽ICまで昨年12月開通しましたが、道東の10万都市北見市は道…

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我が家のGoToキャンペーン 第3弾「道東・知床編」#9  道の駅小清水・道の駅網走

斜里町を離れ小清水町へ向かいます。 と言っても小清水町中心部ではなく国道244号沿いにある「道の駅はなやか(葉菜野花)小清水」に立ち寄りです。 https://www.town.koshimizu.hokkaido.jp/hanayaka/ ホテルをチェックアウトしてからも色々と立ち寄りお土産購入タイムをしてきましたが、こうして地域の名産を販売している道の駅は外せません…

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我が家のGoToキャンペーン 第3弾「道東・知床編」#8  斜里町探訪

今回の旅は30年振りで知床を堪能させていただいています。 知床自然センター立ち寄り後は「道の駅うとろ・シリエトク」にも立ち寄りしお土産購入です。 道の駅うとろ・シリエトク http://www.hokkaido-michinoeki.jp/michinoeki/2884/ その後、ウトロ地区を後にして斜里町本町地区へ向かいます。 斜里町で現在有名な場所があります。 …

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我が家のGoToキャンペーン 第3弾「道東・知床編」#7 「知床五湖」&「カムイワッカ湯の滝」

2日目の朝、「ウトロ鮭テラス」の見学を終え、30年振りに「知床五湖」へと向かいます。 知床は昭和39年(1964)国立公園に指定されていますが、多くの人が訪れるきかっけは平成17年(2005)7月17日世界自然遺産に認定されてからです。 http://center.shiretoko.or.jp/shiretoko/isan/ 30年前、知床五湖は事前申し込みなく巡ることができまし…

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我が家のGoToキャンペーン 第3弾「道東・知床編」#6 「北こぶし 知床ホテル&リゾート」&ウトロ鮭テラス

自宅から9時間少々、本日の宿「北こぶし 知床ホテル&リゾート」に到着です。 https://www.shiretoko.co.jp/ 自宅からここまで私一人で運転してきました。 チェックイン時、地域共通クーポンをいただきました。 ホテル内の売店でも使用できますし道の駅でも利用できますので帰り道、お土産購入に使用したいと思います。 この後は車に乗らないので…

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我が家のGoToキャンペーン 第3弾「道東・知床編」#5  知床・ウトロ到着

道の駅「知床・らうす」を後にして国道334号、通称「知床横断道」を斜里町ウトロ地区を目指し走行します。 この先温泉ファンにとって通過できない秘湯があります。 それは「熊の湯」です。 橋をわたり露天風呂へと向かいます。 私がここに来たのは5年前でその時はこんな感じでした。 そして入浴中の地元の方の許可を得てこちらの写真を撮影…

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我が家のGoToキャンペーン 第3弾「道東・知床編」#4 「道の駅知床・らうす」

昼食を弟子屈町で美味しいお蕎麦をいただき次の立ち寄り先である「道の駅知床・らうす」に向かいます。 https://kanko.rausu-town.jp/spots/view/34 私は5年前に羅臼を訪れていますが、家族にとっては29年ぶりの訪問となります。 道の駅が正式に登録されたのは今から27年前の1993年(H5)4月22日で、道の駅知床・らうすの開業は21年前の…

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我が家のGoToキャンペーン 第3弾「道東・知床編」#3 「道の駅摩周温泉」、そば処福住

阿寒で丹頂と鹿に遭遇しその後は弟子屈町の「道の駅摩周温泉」へ向かいます。 https://www.masyuko.or.jp/michinoeki/ 我が家が30年近く前、北海道の温泉巡りを始めた頃は、高速道路は札幌近郊の一部だけで、道東へのマイカー旅は実に遠い存在でした。 道東自動車道が阿寒ICまで延伸したことは道東観光に大きな効果を与えていると実感しています。 h…

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我が家のGoToキャンペーン 第3弾「道東・知床編」#2 「道の駅阿寒丹頂の里」

輪厚PAで最初のお土産タイムをして、いよいよ道東道を経由して阿寒方面へ向かいます。 輪厚PAから阿寒ICまでは約255kmです。 E-NEXCOドラぷらでは所要時間が3時間38分となっています。 阿寒ICで降り「道の駅阿寒丹頂の里」を目指します。 実はこの道の駅は1996年(H8)4月登録となっていますが、その20年後の2016年に道路向かい側の「赤いベレ…

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我が家のGoToキャンペーン 第3弾「道東・知床編」#1 「輪厚パーキングエリア」

今年7月に開始された国(観光庁)のGoToキャンペーン。 https://goto.jata-net.or.jp/ 多くの皆さんが利用されているものと思います。 10月1日からは東京都からの旅行者および東京都への旅も加わり今後その利用者は増え経済的波及効果が大きいものと思います。 我が家でも8月に「登別温泉」、9月は「湯の川温泉」そして今回第3弾として知床ウトロに宿泊しました…

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美味しいトマトは農家にあり!

シルバーウィーク、函館からの帰り道は一切温泉に立ち寄ることはありませんでしたが、普段あまり通ることのない道を走行して来ました。 今回、森町で「いかめし」そして長万部で「かにめし」と「合田のそば(駅弁)」を購入後、道央道、長万部ICから乗り豊浦ICで降り国道230号から道道97号豊浦京極線を真狩経由で国道230号を目指します。 特に合田のそばは逸品です。 北海道新…

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「量より質へ」 夫婦のんびり道南旅

シルバウィークは夫婦二人のんびりと道南旅を楽しませていただきます。 今から30年以上前、我が家家族で北海道の温泉めぐりをしました。 金曜の夜、自宅を出発し車中泊をしながら日曜の夜に帰宅のせわしない旅を続けていました。 当時、脱サラし独立起業したのは良かったですが会社もまだ軌道に乗らずお金もなかったので我が家唯一の楽しみが北海道の温泉めぐりでした。 この頃、とにかく多くの温泉に…

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地域限定出店で地元愛....大好きです!

チェーン店、フランチャイズ等と言われ全国展開もしくは都道府県内に幅広く出店しているお店が数多くあります。 しかしながらその意に反し、地域にしかないお店チェーンがあります。 函館の「ラッキーピエロ」もその代表格です。 http://luckypierrot.jp/ しかし!!! 私の生まれ故郷「空知」にも地域限定のお店があります。 その一つが「かまだ屋」…

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思い出の「カナディアンワールド」

皆さん「カナディアンワールド」をご存知でしょうか? https://www.canadian-world.com/ 1984年に芦別市が三井芦別炭鉱の閉山による産炭地の斜陽化の対策の一つとして旭町油谷地区で大規模観光開発計画「憩いの村建設基本構想とし「赤毛のアン」のテーマパクとしてて1990年7月29日開業しましたが、2019年10月閉園となってしまいました。 その後2020年4月…

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道南一泊二日ひとり旅 #8 「濁川温泉 美完成」編

道南一泊二日ひとり旅、最終回は自宅への帰り道、温泉に立ち寄って戻ります。 濁川温泉もかつて営業していた私お気に入りの「ふれあいの里・カルデラ濁川保養センター」が閉館となり寂しくなってしまいました。 今回の立ち寄り先は「濁川温泉 美完成」です。 http://moricci.or.jp/021.html これを見てテンションがあがりますww 玄…

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道南一泊二日ひとり旅 #7 「ハセガワストア 期間限定品」編

函館にやって来たら「ハセガワスト」と「ラッキーピエロ」は外せません。 ・「ハセガワストア」HP http://www.hasesuto.co.jp/ ・「ラッキーピエロ」HP http://luckypierrot.jp/ 今回ラッキーピエロに立ち寄りしませんが、昨夜に続きハセガワストア「昭和店」には立ち寄りします。 それは期間限定の「やきとり弁当…

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道南一泊二日ひとり旅 #6 「ほうらい温泉跡と谷地頭温泉」編

函館は温泉好きにとってたまらない地域です。 早朝から営業している温泉が数多く存在していることも魅力のひとつです。 宿泊先のホテルパコ函館をチェックアウトして暫くぶりに「谷地頭温泉」に立ち寄ってみたいと思います。 ホテルの駐車場を出て少し走ると、私の頭の中を温泉めぐりを始めた頃立ち寄った「ほうらい温泉」のことが過ぎりました。 訪問は27年前のことです。 以前あった…

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道南一泊二日ひとり旅 #5 「ハセガワストア」編

久しぶりの湯ノ岱温泉を堪能し今宵の宿である函館市内へ向かいます。 宿泊ホテルは「ホテルパコ函館」です。 https://www.rio-hotels.co.jp/hakodate/ もちろん天然温泉設備を有しているホテルで函館来訪時は良く利用しているホテルです。 温泉は夜通し入浴可能となっています。 1泊朝食付きプランのため夕食はありません。 ホテルにチェックイン後外に食…

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道南一泊二日ひとり旅 #4 「私にとっての湯ノ岱温泉」編

我が家が本格的に北海道の温泉巡りを始めた頃、道南方面で気になっていた温泉の一つが「湯ノ岱温泉」です。 鉄道ファンである私は江差線廃止が決まり、それを惜しんで実際に乗車し湯ノ岱駅を体験しています。 鉄道ファンにとって、列車で行ける温泉は最高です! しかし昨今の北海道では路線の廃止や温泉の廃業もあり大幅にその数が減少しています。 当別町「開拓ふくろふの湯」も札…

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道南一泊二日ひとり旅 #3 「その後の江差駅・・・」編

今回の旅は時間の都合で多くの名湯を通過して来ました。 かつて江差の名湯で北海道の歴史を語る上で外せない「五厘沢温泉」にも立ち寄ってみます。 やはり良い悪いは別として 「入れるうちに入っておく」 これが鉄則ですね。 江差町に来たので鉄道ファンとして立ち寄りたい場所があります。 そうです6年前廃線となったJR北海道江差線「江差駅」で…

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道南一泊二日ひとり旅 #2 「名湯...時間の都合で通過します」編

道央道八雲ICで降り、土木技術者の性にて北海道新幹線「立岩トンネル」坑口写真を撮り国道277号を西進します。 やがて八雲町の名湯「おぼこ荘」入口に到着です。 時間があれば間違いなく入湯していくところですが、今回目的の温泉はまだまだ先ですので今回は通過させていただきます。 しかし私の頭の中にはこのイメージが・・・(笑) おぼこ荘入口を通過し走行するとやがて渡…

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道南一泊二日ひとり旅 #1 「北海道新幹線 立岩トンネル(立岩工区)」編

今月はじめ、久し振りに道南、それも日本海側を訪ねたくなり一泊二日の旅に出かけました。 昔と違い1日に入浴できる温泉数も最大3箇所程度になってしまいました。 自宅石狩市を出発し向かう1湯目は上ノ国町にある「花沢温泉」です。 「花沢温泉」はかつて簡易浴場として開設されたのですが、今では露天風呂の有する温泉ファン垂涎の日帰り専用の入浴施設となりました。 花沢温泉へ向かう途中、私…

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SNS時代の温泉旅

自宅から片道240km、森町にあるハンバーグの名店「ケルン」でいつもの「グリルハンバーグとライス」を堪能後は自宅へ戻ります。 帰り道に温泉へ一箇所立ち寄っていきたいと思います。 温泉巡りをはじめた30年前は温泉で温泉仲間と会うなどということは極めて稀なことでした。 しかし、今は携帯電話やSNSがあります。 今回Facebookで北海道最大級のメンバーを有する温泉グループ管理人…

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往復480km、お気に入りハンバーグ日帰り旅

温泉歩きを始めた32年前、1日の入浴数が10箇所以上という時もありました。 しかし65歳になった今、1日の入浴箇所は精々3箇所が限界かもしれません。 その分1箇所でゆっくりするようになったのと、各地の美味しいものもじっくりと味わうようになりました。 先月、かつて道南方面へ温泉めぐりに出かけた際何度となく立ち寄った森町にあるハンバーグの名店「ケルン」が頭を過ぎり無性に食べたくなりました。…

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夫婦で道東旅 #10 「野中温泉」編

夫婦で道東旅、最終回は足寄町にある名湯「野中温泉」です。 北海道には日帰り入浴を含む温泉施設が1060箇所ほどあります。 10種ある泉質のうち放射能泉を除く9種の泉質が存在しています。 泉質の好みは人それぞれですが、私にとってここの湯は「神の湯」だと思っています。 最初にここを訪れたのは29年前の4月でした。 浴室、浴槽は木造で、これは強力な温泉成分…

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夫婦で道東旅 #9 「てしかがチョコモ」編

欣喜湯の食事と温泉に大満足して翌朝は川湯温泉ならではのアクティビティを体験したいと思います。 それは「てしかがチョコモ」です。 http://www.ezorider.com/teshikaga_tyokomo.html 二人乗りの電気自動車を借り弟子屈町内を少し散策したいと思います。 ほとんどの方がマイカーで川湯温泉を訪れていると思いますので敢えてこうした電気自…

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夫婦で道東旅 #8 「川湯温泉 欣喜湯」編

ようやく欣喜湯に到着です。 しかし宿の正面写真を撮り忘れましたので過去写真(7年前)で失礼いたします。 先ずはお部屋に入りお茶と茶菓子をいただきます。 温泉旅館ではお饅頭が多いなか、欣喜湯では牛乳バタークッキーでした。 そもそも温泉宿に煎茶と茶菓子(饅頭など)が置かれているのは、チェックイン時空腹で入浴した場合、入浴によるエネルギー消費で湯あたりを防止するカロ…

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夫婦で道東旅 #7 「道の駅摩周温泉」編

被久しぶりに立ち寄ったオーロラ温泉は貸切状態で混浴露天風呂ではカミさんと混浴してしまいました さて次の立ち寄り先は「道の駅摩周温泉」です。 約34kmの移動です。 途中、道東らしい景色に遭遇し写真を撮影です。 何せこの辺りは人口よりも牛の数が圧倒的に多い地域なのです。 車は順調に走行し道の駅摩周温泉に到着です。 道の…

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夫婦で道東旅 #6 「オーロラ温泉」編

平和園「札内店」で美味しい焼肉を堪能し次の目的地である標茶町「オーロラ温泉」に向かいたいと思います。 移動距離は約160kmですが、北海道人にとってさほど遠い距離ではありません。 一般道を走行しても良いのですが、法定速度遵守のため高速道路を利用したいと思います。 先ずは道東道池田ICを目指します。 池田ICから本別IC(この区間は有料)を経てその後阿寒IC(無料区間)へ向かい…

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夫婦で道東旅 #5 「平和園 札内店」編

深夜自宅を出発し、途中コンビにでおにぎりを食べましたが、丸美ヶ温泉に入ったら一気にお腹が空いてきました。 帯広に来たら「豚丼」が名物ですが、カミさんは「肉が食べたい」とのことでしたので「平和園」で昼食をとりたいと思います。 http://www.heiwaen.co.jp/ 平和園は札幌にもあり時々利用しています。ここ十勝にも何店舗かありますが今回は札内店に向かいます。 …

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夫婦で道東旅 #4 「丸美ヶ丘温泉」編

柳月スイートピア・ガーデンでお得なスイーツ切れ端をゲットすることができました。 次の目的地は音更町にある温泉ファンなら誰でも知っている「丸美ヶ丘温泉」です。 http://www.tokachigawa.net/spa/stay/marumigaoka.html ここが人気の秘密はやはり源泉かけ流しのモール泉だからかもしれません。 現在温泉は10種類の泉質が定められたいま…

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夫婦で道東旅 #3 「柳月 スイートピア・ガーデン」編

トマムで絶景を堪能し、芽室町にて「川北温泉」跡を探訪しました。 時刻は午前8時25分です。 次の目的地は「丸美ヶ丘温泉」ですが、営業は午前10時からなのでちょっと寄り道をしたいと思います。 その場所は「柳月 スイートピア・ガーデン」です。 http://www.ryugetsu.co.jp/sweetpia/ 柳月は札幌にもお店があり我が家でも時々利用させていただいています。 …

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夫婦で道東旅 #2 「川北温泉跡(芽室町)」編

「川北温泉」と聞けば温泉ファンなら標津町にあるあの無料露天風呂を思い浮かべるのが普通ですね。 しかし! 芽室町にもかつて「川北温泉」が存在していたのです。 今回はのんびり夫婦旅でしたので立ち寄ってみました。 現在人の気配は全くありませんでしたが当時の宿泊棟が残っていました。 そして宿泊棟から少し離れた場所の向かいに日帰り温泉施設「ゆも~る川北」がありま…

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夫婦で道東旅 #1 「トマム」編

久しぶりにお休みをいただき夫婦で道東旅をさせていただきました。 最終目的地は川湯温泉ですが途中何ヶ所か寄り道しながらのんびと移動したいと思います。 深夜0時過ぎに自宅を出発し最初に向かったのは「星野リゾート トマム」です。 https://www.snowtomamu.jp/summer/ 深夜に出発した理由はこちらの「雲海テラス」を体験したかったからです。 https:/…

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硫黄泉もいいけど、やっぱり強酸性泉が大好き!!

温泉には色々な泉質があり温泉を訪ねる目安の一つになっています。 私は現在、糖尿病予備軍です。 できれば温泉の力を借りて克服できたら最高ですねww という事で本来私は大の硫黄泉ファンなのですが、自分の身体を考慮し「酸性」の湯、それも「強酸性泉」に入浴するようにしています。 日本一の酸性泉は皆さんご存知の通り秋田県にある「玉川温泉」です。 https://www.tamagaw…

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生涯一度は訪れたい温泉

温泉歩きを本格的に始めてかれこれ35年になります。 日本全国に3000箇所以上の温泉地が存在します。 しかしその日本全国に存在する私の憧れの温泉にまだ1000箇所しか行っていません。 若いころ温泉を数多く巡ることに軸を置いていた気がします。 今もあと1000湯めぐりたいとその夢は捨てていませんが、一方で年齢的なこともあり夫婦二人でゆっくりと温泉を楽しみたいとの気持ちも感じるように…

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