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『父の日』、温泉&グルメ日帰りの旅の5回目です。 今回は温泉と絶品トマトの話しです。 久々に極上のランチをいただき大満足でした。 次に是非立ち寄って行きたい温泉があるのでそちらへ向かう事にします。 我が家が北海道全湯巡りをしたのはもう15年以上前のことです。 その後道内には多くの新たな温泉誕生があり、まだ訪ねていない温泉もあります。 今回紹介の東神楽町にあります「森の湯花神楽」は2000年7月の開業で、我が家もまだ訪ねていない温泉の一つでした。 美瑛方面からは国道237号を旭川市内方向へ走行し、途中旭川空港を目指します。 旭川空港からは道道37号鷹栖東神楽線へ入り、東神楽市街を右折し道道294号東川東神楽線を走行します。 その後はただひたすらまっすぐに進みます。 ![]() ↑【森の湯花神楽】 温泉周辺は大規模公園となっています。 ■場所はこちらへ(森の湯花神楽) ●東神楽町 「森の湯花神楽」ホームページ http://www.hanakagura.co.jp/ ![]() ![]() ↑【森の湯花神楽 建物全景】 ↑【森の湯花神楽 温泉入口】 かなり大きな施設です。 宿泊もできます。 ![]() ![]() ↑【森の湯花神楽 営業時間・料金】 ↑【森の湯花神楽 本日の休憩所】 玄関に営業時間、料金表示があります。 本日の無料の休憩所案内があります。 ![]() ![]() ↑【森の湯花神楽 入浴券券売機】 ↑【森の湯花神楽 下足箱】 入浴券を券売機より購入します。 大人600円です。 靴は下足箱に入れます。 ![]() ![]() ↑【森の湯花神楽 フロント】 ↑【森の湯花神楽 物産展示室(売店)】 入浴券をフロントへ出します。 フロント横に物産展示室(売店)があります。 ![]() ![]() ↑【森の湯花神楽 1Fロビー】 ↑【森の湯花神楽 2Fへの階段】 1Fはロビーになっています。 温泉は階段を上り2Fへ行きます。 ![]() ↑【森の湯花神楽 駐車場】 2Fの窓から見た外の駐車場状況です。 ![]() ↑【森の湯花神楽 オートキャンプ場】 この周辺にオートキャンプ場があります。 奥の小高い場所がオートキャンプ場です。 ![]() ![]() ↑【森の湯花神楽 女湯のれん】 ↑【森の湯花神楽 男湯のれん】 こちらが浴槽入口です。 男女別にのれんが掛かっています。 ![]() ![]() ↑【森の湯花神楽 貴重品ロッカー】 ↑【森の湯花神楽 脱衣室】 脱衣室内にある貴重品ロッカーです。 脱衣ロッカーも鍵付があります。 ![]() ↑【森の湯花神楽 内風呂】 内風呂の様子です。 露天風呂へ行ってみます。 ![]() ↑【森の湯花神楽 露天風呂】 露天風呂全体の様子です。 ![]() ↑【森の湯花神楽 露天風呂(上の浴槽)】 高い位置に小さいですがもう一つ露天浴槽があります。 ![]() ↑【森の湯花神楽 筆者入浴タイム】 筆者お決まりの至福のひとときを送らせていただきます。 極楽です!! すっかり心も体もリフレッシュさせていただきましたので、そろそろ自宅へ戻りたいと思います。 先程走ってきた道道294号東川東神楽線を旭川市内へ向かいます。 温泉から旭川市内方向へ5〜6分程の道路脇に黒字で「トマト」と書かれた看板が置かれていました。 実は私はトマトが大好物なのですが、最近美味しいトマトに出会っていません。 農家育ちの私は昔食べたもぎたてトマトの味が忘れられません。 ちょっと立ち寄ってトマトを買って行きたいと思います。 ■場所はこちらへ(東神楽 トマトの岸本農園さん) ![]() ↑【東神楽 トマトの岸本農園】 こちらは岸本農園さんと言ってトマトの専業農家とのことです。 実に美味しそうなトマトがあります。 私は真っ赤なトマトよりも少し青いトマトが好きなのです。 スーパー等ではほとんど購入する事のできないトマトの熟成度です。 お店の方にお聞きすると「自慢の自信作」との事です。 ここにはそんなトマトが一杯。 何とも幸せな気分です。 ![]() ↑【東神楽 トマトの岸本農園】 トマトは量り売りです。 好きなトマトを選び計量の上、料金を支払います。 ![]() ↑【東神楽 トマトの岸本農園】 写真右側の方がここの農園の方です。 本当に久しぶりに絶品トマトに出会った気がします。 トマトにこだわっている方がいらっしゃいましたら是非こちらをお訪ね下さい。 このあとまっすぐ自宅へ帰ろうと思ったのですが、女房がある場所へ行きたいと言い出しましたので立ち寄る事にします。 次回はその記事です。 それでは。 |
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